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瓶詰めの映画地獄

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人種を超えた友情が世界の“今”を戒める良心作、でも… 『リトル・ボーイ 小さなボクと戦争』短評
人種を超えた友情が世界の“今”を戒める良心作、でも… 『リトル・ボーイ 小さなボクと戦争』短評 予告を観ていて何をこの少年はダチョウ倶楽部のマネをしているのかと思っていたら…そういうワケだったのネ。 時は、第二次大戦下。カリフォルニアの漁村で、偏平足のために入隊が叶わなかった兄の代わりに徴兵された、 最愛の父親が無事に帰ってくるよう、司祭に渡されたリストの内容をすべて実践しようと奮闘する男のコの物語。 そのリストの中に街で迫害を受けている日系人ハシモトと交流するよう書いてあったためペッパーはそうするが、 そんなある日ペッパーの仇名“リトル・ボーイ”と同じ名称の原爆がハシモト... ...続きを見る

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2016/09/01 00:30
今年も連日大“性”況で夏の定番化も必至!? 『リング リング』@「OP PICTURES+ フェス」
今年も連日大“性”況で夏の定番化も必至!? 『リング リング』@「OP PICTURES+ フェス」 「OP PICTURES+ フェス」[2016年8月20日(土)-9月2日(金)]@テアトル新宿 ...続きを見る

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2016/08/30 03:00
善意の支援すら水泡に帰すこの世界の悪循環… 『ポバティー・インク 〜あなたの寄付の不都合な真実〜』
善意の支援すら水泡に帰すこの世界の悪循環… 『ポバティー・インク 〜あなたの寄付の不都合な真実〜』 公開3週にしていまだ満席という盛況にも納得の、“支援”についてガツンと考えさせられる傑作ドキュメンタリー。 自分も寄付をするたびにこのなけなしの金はホントに誰かの役に立っているのか?と常々疑問に思っていたが、 今やそんな途上国支援自体が巨大産業と化しているだなんてその実態をこうまで見せられたら笑うに笑えない。 映画は、一方的で過剰な支援がそれを受ける側が元々持っている能力を損なわせ、依存体質にしてしまったり、 セレブたちの支援がむしろ途上国=貧困という暗いイメージを固定化している... ...続きを見る

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2016/08/28 16:30
一寸先は闇? 不穏な時代の心構えを促す群像サスペンス 『イレブン・ミニッツ』短評
一寸先は闇? 不穏な時代の心構えを促す群像サスペンス 『イレブン・ミニッツ』短評 今やすっかり日本の映画ファンにも名前が浸透したポーランドの巨匠イエジー・スコリモフスキ監督の最新作は、 女優を口説こうとしている映画監督や嫉妬深いその女優の夫、刑務所から出所したばかりのホットドッグ売りに、 盗みに失敗し逃げ場を失った少年など、ワルシャワの様々な場所に生きる11人の男女と1匹の犬が繰り広げる、 午後5時〜5時11分までというわずか11分の間のそれぞれの物語を交錯させた、実に野心的な群像サスペンス。 解説を読むと前代未聞、驚愕のラスト・シーンなどと書かれてありとなる... ...続きを見る

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2016/08/27 01:30
オリンピック選手は国のためじゃなく自分のために闘ってほしい! 『栄光のランナー/1936ベルリン』
オリンピック選手は国のためじゃなく自分のために闘ってほしい! 『栄光のランナー/1936ベルリン』 何がオリンピック開催のメリットは国威発揚だそんな言葉今ドキ聞くとは思わなかったよオマエはナチスかボケ! この映画でもオリンピック憲章が何を謳ってるかちゃんと言っとるだろうが豆腐の角で頭ぶつけて死んでしまえ! もう腹立つ! …とまぁそんな気持もあったゆえかめちゃくちゃいい映画だった! 今年のベスト入り確実の傑作! そして劇中にも登場するレニ・リーフェンシュタールのドキュメンタリー 『レニ』(これも大名作!)と一緒に観たい! 本作はナチス政権下で開かれた1936年のベルリンオリンピッ... ...続きを見る

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2016/08/25 02:30
テーマ曲を聴いただけで気分がアガるこれぞアメリカらしい娯楽作!なのに… 『ゴーストバスターズ』短評
テーマ曲を聴いただけで気分がアガるこれぞアメリカらしい娯楽作!なのに… 『ゴーストバスターズ』短評 ♪フユゴナコール?ヘントナ一茶!(昔ナインティナインのラジオでゴーストバスターズの替歌コーナーがあった) やっぱこの曲はいいなぁ〜気分が一気に80年代に戻る。めちゃくちゃ愉しかった。上出来のリブートじゃないか! むしろクライマックスなんかCGの盛り方がさすが半端じゃなくて個人的に 『シン・ゴジラ』 より遥かに面白かった。 それにしても、なぜメインキャストを女性に一新しただけで向こうでそれほど酷評されたのかまったく理解できん。 今この時代に 『ゴーストバスターズ』 をリブートするな... ...続きを見る

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2016/08/23 02:30
歴史は受け継ぐもの、平和と平等はつくるもの… 『奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ』短評
歴史は受け継ぐもの、平和と平等はつくるもの… 『奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ』短評 ひと言よかった。よくよく考えればボクがここまで映画を好きなのは高校の時に世界史の授業が好きだったのと、 かなり関係があるし(一応、大学も歴史学科)、映画好きだからもっと世界のことが知りたくてかつて独り旅もした。 キナ臭い今だからこそ、“歴史を知る”ってことがいかに大切かをあらためて思い知らされる、そんな映画だった。 貧困層が多く人種も雑多でまとまりのないパリ郊外の学校の落ちこぼれた生徒らが、ベテラン教師の指導の元、 ナチスのホロコーストをテーマに歴史コンクールに挑む内だんだん結束... ...続きを見る

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2016/08/22 23:30
“たからぶね”に乗ってピンク映画の大河(歴史)をめぐる! 「ゆきてかえらぬ 渡辺護 官能の映画旅」
“たからぶね”に乗ってピンク映画の大河(歴史)をめぐる! 「ゆきてかえらぬ 渡辺護 官能の映画旅」 「ゆきてかえらぬ 渡辺護 官能の映画旅」 [2016年7月23日(土)-11月14日(月)]@ラピュタ阿佐ヶ谷 【鑑賞料金】800円(会員) ...続きを見る

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2016/08/15 23:00
「分断」が進む今こそ観るべき音楽ドキュメンタリーの大傑作! 『ソング・オブ・ラホール』
「分断」が進む今こそ観るべき音楽ドキュメンタリーの大傑作! 『ソング・オブ・ラホール』 もう最高! ボクがその昔、インドはシク教の聖地アムリトサルからワガ・ボーダーを越えラホールを訪れた時は、 とにかく、あの街は旅行者を狙った泥棒が多いらしいから気をつけろ!というのがバックパッカー間の約束事で、 しかし実際は決してそんなことはなかったんだけど、それよりもっと芸術の街だということを教えてほしかったな! これはまさしくパキスタン版 『アンヴィル』! 伝統音楽に愛と人生を捧げてきた夢を諦め切れないおじさんたち! 本作は、“音楽は罪”と解釈する極端なイスラーム主義政権や、タ... ...続きを見る

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2016/08/14 17:30
次はカンボジアの怪しい彼女が観たい! 『ベトナムの怪しい彼女』@「カリコレ2016」
次はカンボジアの怪しい彼女が観たい! 『ベトナムの怪しい彼女』@「カリコレ2016」 あ〜愉しかった! 今年のカリコレで何が何でも観たかったのがこの韓国のコメディをリメイクしたベトナム映画! 70歳のおばあさんが、とある写真館で写真を撮ったら20歳の姿に若返り失われた青春を取り戻すという内容の、 韓国映画 『怪しい彼女』 のベトナム版で中国や日本でもリメイクされている。(日本よりベトナムが先だったのか) いかに同じ話でもお国柄で全然印象が違うのでこういうリメイクは大歓迎!(と言いつつ中国版と日本版は未見) 韓国版を観たのが早2年前の話だから、「そうだそうだこんな話... ...続きを見る

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2016/08/13 00:30
疲れた心もほぐされる、切なく、でも滋味深い良作… 『めぐりあう日』短評
疲れた心もほぐされる、切なく、でも滋味深い良作… 『めぐりあう日』短評 あぁもう素敵だ。このウニー・ルコント監督はデビュー作の 『冬の小鳥』 もよかったけどこれも本当に素晴らしい。 ラストにぶわっとこみ上げてきて、鼻に逆流した涙を呑み込んだら変なところに入り思いっきりむせてしまった…。 ヒロインの職業は整体師じゃなく、理学療法士なのか。まさしく疲れた心を優しくマッサージされるみたいな映画。 産みの親を知らずに育った女性が実母を探すべく息子と移り住んだ街で、いつしか実母と不思議な再会をする。 前作同様ルコント監督自身の生い立ちを元に紡がれる母娘の物語は... ...続きを見る

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2016/08/06 03:00
映画で国境を越え、世界を知る! 現代ヨーロッパ映画(その1)―移民・難民・越境・辺境・マイノリティ―
映画で国境を越え、世界を知る! 現代ヨーロッパ映画(その1)―移民・難民・越境・辺境・マイノリティ― 「現代ヨーロッパ映画(その1)―移民・難民・越境・辺境・マイノリティ―」 [2016年8月2日(火)-6日(土)]@アテネ・フランセ文化センター(御茶ノ水) 【鑑賞料金】2,700円(一般・3回券) ...続きを見る

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2016/08/04 03:00
こんなゴジラなら石原さとみの谷間をもっと観たかった! そんだけ! 『シン・ゴジラ』短評
こんなゴジラなら石原さとみの谷間をもっと観たかった! そんだけ! 『シン・ゴジラ』短評 んー長いし、軽い。こんな大作にもかかわらず、怪獣映画って以前に「映画観た!」という気があまりしなかった。 封切初日からそれはもう面白いとTwitterは大騒ぎなので愉しみにしていたのになんだろうこの物足りなさは…? 思えば、庵野秀明監督という時点でこういう作風であることは予想がついて然るべきだったのかもしれないけど、 とにかくこの映画は庵野秀明という天才作家の“私の頭の中のゴジラ”が完璧に映像化されているというだけで、 それ以上でも以下でもなく、そしてけっきょく相性なんだろうがボ... ...続きを見る

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2016/08/02 01:30
スーちゃんは今のこの国をどう想っているだろう… 黒い雨@原爆と銀幕 止まった時計と動き始めた映画表現
スーちゃんは今のこの国をどう想っているだろう… 黒い雨@原爆と銀幕 止まった時計と動き始めた映画表現 そうか…こうして映画を観ると今も生きているような感じだけどスーちゃんがいなくなってもう5年が経ったんだな。 映画では泣かなかったのに観終わってスーちゃんの話をネットでいろいろ読んでいたら涙が止まらなくなった…。 …と言いつつ、キャンディーズよりはピンク・レディー派だったし、キャンディーズでは蘭ちゃん派だったんだけど。 というワケで、「被爆者の声をうけつぐ映画祭」をやっている延長線で実は前からちょっと携わっていたこの企画。 (もちろん、関わった一つは反戦映画の傑作にして70年代アヴ... ...続きを見る

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2016/07/31 16:00
極私的・2015年公開映画ベスト10&ワースト10!
極私的・2015年公開映画ベスト10&ワースト10! 【ベスト10】 @『激戦 ハート・オブ・ファイト』 A『神に誓って』 B『マッドマックス 怒りのデス・ロード』 C『野火』 D『禁じられた歌声』 E『女神は二度微笑む』 F『スリーピング・ボイス〜沈黙の叫び〜』 G『きみはいい子』 H『グラン・ノーチェ!最高の大晦日』 I『みちていく』 ...続きを見る

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2016/07/30 11:05
洋画記事INDEX[ア] 【全112タイトル】
【最終更新日時:2016/06/02 02:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 11:00
洋画記事INDEX[イ] 【全59タイトル】
【最終更新日時:2016/08/27 02:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 10:55
洋画記事INDEX[ウ〜オ] 【全142タイトル】
【最終更新日時:2016/08/25 02:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 10:50
洋画記事INDEX[カ・キ] 【全124タイトル】
【最終更新日時:2016/08/23 23:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 10:45
洋画記事INDEX[ク〜コ] 【全133タイトル】
【最終更新日時:2016/08/23 02:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 10:40
洋画記事INDEX[サ] 【全91タイトル】
【最終更新日時:2016/06/30 02:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 10:35
洋画記事INDEX[シ] 【全103タイトル】
【最終更新日時:2016/06/23 00:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 10:30
洋画記事INDEX[ス〜ソ] 【全144タイトル】
【最終更新日時:2016/08/14 17:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 10:25
洋画記事INDEX[タ〜ツ] 【全103タイトル】
【最終更新日時:2016/02/27 01:00】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 10:20
洋画記事INDEX[テ・ト] 【全101タイトル】
【最終更新日時:2016/07/28 03:00】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 10:15
洋画記事INDEX[ナ行] 【全51タイトル】
【最終更新日時:2016/06/30 02:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 10:10
洋画記事INDEX[ハ・ヒ] 【全140タイトル】
【最終更新日時:2016/06/27 23:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 10:05
洋画記事INDEX[フ] 【全104タイトル】
【最終更新日時:2016/07/16 01:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 10:00
洋画記事INDEX[ヘ・ホ] 【全81タイトル】
【最終更新日時:2016/08/28 16:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 09:55
洋画記事INDEX[マ行] 【全126タイトル】
【最終更新日時:2016/08/06 03:00】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 09:50
洋画記事INDEX[ヤ行] 【全40タイトル】
【最終更新日時:2015/07/03 02:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 09:45
洋画記事INDEX[ラ・ワ行] 【全158タイトル】
【最終更新日時:2016/09/01 00:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 09:40
邦画記事INDEX[あ・い] 【全93タイトル】
【最終更新日時:2016/08/15 23:00】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 09:35
邦画記事INDEX[う〜お] 【全72タイトル】
【最終更新日時:2016/06/12 14:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 09:30
邦画記事INDEX[か行] 【全158タイトル】
【最終更新日時:2016/07/31 16:00】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 09:25
邦画記事INDEX[さ行] 【全139タイトル】
【最終更新日時:2016/08/09 00:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 09:20
邦画記事INDEX[た行] 【全98タイトル】
【最終更新日時:2016/06/12 14:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 09:15
邦画記事INDEX[な行] 【全61タイトル】
【最終更新日時:2016/07/23 00:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 09:10
邦画記事INDEX[は行] 【全123タイトル】
【最終更新日時:2016/07/02 01:30】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 09:05
邦画記事INDEX[ま〜わ行] 【全111タイトル】
【最終更新日時:2016/08/30 03:00】 ※2005年1月より現在までの劇場鑑賞作品のみ掲載。 ...続きを見る

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2016/07/30 09:00

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